2016年11月10日木曜日

いつの時代も人々が求め続けているモノ、それは「変化」

こんにちは、六代目彌市です(^^)/


今朝は、アメリカ大統領選挙の話題で

メディアがにぎわっていますね~


私は政治のことは

正直まったくよくわかりません( ;∀;)


日本の政治ですら

よく理解していないのに、


ましてや、異国の話なんて

もっとよくわからない。



それでも、

今回の選挙に驚いている人たちが

多く、世界中がザワザワしているのは


なんとなく分かります。



今日、そんなニュース番組で

日本在住のアメリカ人が


トランプ氏の当選をとても

喜んでいたのですが、


その“理由”は?


と聞かれて、こう答えていた。




私たちは、“変化”を望んでいる

これまでと同じことの繰り返しはもう嫌なんだと、、、



この話を聞いて思った。


何が良いか?、悪いか?なのではなく

いつの時代も人々は“変化”を求め続けているということ。



誰だってそうですよね、

私だってそうだし、


みなさんもそうだと思う。



今日より明日、

少しでもよくなるように変わってくれたら、、、



そう願うのは当然です。


そうやって世の中は、

少しずつ変化して、たしかによくなってきていると思う。



でも、

ひとつ私は自分で気を付けている事があります。


それは、


“変化”を外に求めないということです。







“変化”を外の世界に求めてるだけだと、


振り回されることばかり。


今回のアメリカもそうなんじゃないかなって思う。



結局、他人を変えようと思っても

自分じゃないんだから絶対無理だし、


人にたよってばかりでは、

いざという時に、自分の判断ではなく

他人に命をあずけることになってしまう。




そんなの絶対に嫌だ。


だから、私はいつも徹底的にその“変化”のベクトルを

自分自身の内側に向ける努力をしている。




今日より明日、


決して大きな変化じゃなくていい。


時に、変わっているのか?

よくなっているのか?


それすらわからなくて不安になることもある。


それでも、自分を信じて

毎日小さな“変化”を繰り返すこと。



それが、世界の平和につながっていると信じる事。



だから今日より明日、

世界は必ず良くなっていくんです(^^♪



今日も素敵な一日を(^_-)-☆


















2016年11月7日月曜日

何年経てば一人前の職人になれるの?


こんにちは、六代目彌市です(^^)/


今週は、地元小学校の子供たち

なんと!?


60人もの生徒さんが三浦太鼓店へ

見学にくるそうです( ;∀;)


ご存知、日本一小さな太鼓屋ですからね(笑)


いったいどうやって60人も

対応するのか!?


まぁなんとかなるか!?


いや、なんとかなるのか( ;∀;)


ご期待ください((´∀`))ケラケラ



お蔭様で、伝統的な仕事を

学ぼうと、大手旅行会社ツアーや

地元の子供たちまで、、、


いろんな方々が訪れてきてくれます(^^♪



そんな中、


よく質問されることがそういえばあるなぁ~



それは、「何年修行したら一人前」になれますか?



と、いう質問です。





業種や形態にもよりますが、


ちなみに、うなぎ屋さんは、


“串打ち三年、裂き八年、焼き一生”



うなぎ業界では、こんな風に言われているそうです(^^



さて、太鼓屋さんはどうかな~?


19歳からはじめて、

現在36歳。



あっという間に17年が経ってしまいましたよ( ;∀;)


あの頃の自分と今の自分。。。


ちなみに若かれしあの頃の写真(笑)





自分の経験から言えることは、


10年経ったあたりから

なんとなく、、、、


なんとなくですよ、


なんとなく、仕事に対する考え方が

見えてきたような気がします。



“10年やってスタートラインに立てた”



そんな感じです。



スタートラインに立っただけですから、

ゴールが見えているわけがありません。



17年経った今でも、

昨日までこれがベストだと思っていたことも


今日は、まったく反対の答えが正しく思える、、、、


相変わらずのそんな日々なのです( ;∀;)



でも、


そんな日々でも楽しい(^^♪




太鼓は“音”が育っていく楽器ですから、


だいたい、その時出した答えが見えてくるのは

作ってから3年後くらいかな~、、、


3年くらいたって、自分の作った太鼓の音を聴いて


あっ!


これは大正解!


とか、


あぁ~、、、

やっぱりもう少しここをこうしないとダメだ~( ;∀;)


そう感じながら日々

自分の中のマイナーチェンジを繰り返しています。



だから、やっぱり

うなぎ職人とおなじく“一生”かかって

積み重ねていくものなんだなって思います(^^♪





ふと、自分自身に悩んだら


“過去”の自分と“今”の自分を

見比べてみると、


もしかしたら忘れかけていた“何か”がみつかるかもしれませんね。


今日も素敵な一日を(^_-)-☆


これが2016年今のわたし(笑)















2016年11月6日日曜日

中学生の自分に会えるとしたら、何を伝えたいですか?

こんにちは、六代目彌市です(^^)/



昨日は、地元岡崎の

福岡中学校さん文化祭にお邪魔し

和太鼓零~ZERO~は学校公演でした(^^♪




私たちは、毎回毎回

どんなイベントにも必ず自分たちの届けたい

“テーマ”を掲げて舞台に立つのですが、


そんな今回のテーマは、「THE☆思春期」


みなさん、中学校時代

いわゆる思春期時代の自分のコト覚えてますか(^^



大人になった今の自分からしたら


どうしてそんなことで悩んでいたのか?


今ではなんとも思わないような

本当に些細なことにすごく神経質になり

不安になり、心は傷つきやすかった、、、、



そんな不安から抜け出したくて

早く“大人”になりたい、、、


そんな大人になるにもなれずの

間でいろいろと考えていたことを

思い出します。




だとしたら、今


私たちが、実際に大人になった“今”


もし中学校時代の自分が客席に座っているとしたら?


どんな姿、どん想いを届けられるか?



それが「テーマ」でした(^^



正直、とても緊張しましたね~( ;∀;)



リアルに自分自身の学生時代を創造すると、

ひとつのささいな出会いや感動で、

自分の“考え方”が変わったりすることもあったので、



どうしても、あの頃の自分に

今の自分だから伝えたい想いみたいなのが

心の中で燃えてきてしまいました(^^



無事ステージを終えると、

控室の黒板に一人ひとりのメンバーが、

それぞれ勝手に子供たちへのメッセージを

書き始めました(^^♪







幼いころから、


特別わたしは何か一つの事や、人に

憧れてあぁいう大人になりたい!


そう思えることがなかった、、、、



だからこそ、

今の自分は子供たちに“夢”を語れる大人でありたい。



そういつも思っています。


あらためて、いろいろと

振り返らせてもらえた福岡中学校のみなさんに


こころから感謝し、

心地よい疲れで目覚めた日曜日の朝(^^♪



今日も午後までお仕事で、

夕方にまたイベント演奏出かけてきます~



今日も素敵な一日を(^_-)-☆
































2016年11月5日土曜日

すべて知恵と工夫は実は、「ない!」ところから生まれている( ;∀;)

こんにちは、六代目彌市です(^^)/


今朝は、パソコンの動きがにぶい( ;∀;)

パソコンも、寒さで縮こまっているのかな~(^^



すっかり、朝晩が寒くなりましたので

みなさん体調管理に気を付けてくださいね!


さて、


常々私は“伝統”とは、知恵の結晶だと話してきました。


では、


その“知恵”ってどういうところから生まれるんでしょうね~(^^



みなさんの身の回りにある日常のささいな“知恵”



実は、きっとたくさんあると思います!




今日は、硬い話じゃなくって( ;∀;)


きっと、これを見たらショッキングな

驚きがあるとおもいますが、


三浦太鼓店の“知恵”の結晶を1つ公開しちゃおうかな~( ;∀;)



まずは、この美しい桶たちの写真をご覧あれ~!



光と影が美しいメタリック塗装



木目を活かした染色塗装



片面に巴が入ったカスタム塗装



ね~、きれいでしょ~(^^♪



わたしは、毎回必ず出来上がった

太鼓をこうして“写真”を撮って記録を残しています(^^



実は!この写真、


三浦太鼓店には太鼓を撮る用の専用スタジオが

あるんですよ~( ;∀;)



じゃなかったら、こんな綺麗な写真撮れませんからね~!




どんなスタジオか見たいでしょ!


今日は特別に見せちゃいます(^^♪




じゃじゃ~ん!!!!!!!!!




↑これが、三浦太鼓店特設スタジオです( ;∀;)




こんな感じで写真撮ってます(笑)↓





ホームセンターでパイプハンガーを買ってきて、


そこにロールスクリーンのカーテンをくくりつけて

作ったハンドメイドスタジオです( ;∀;)


材料費ざっと1万円!




これね~


わたしにとっては超画期的なスタジオで


もともとは、このカーテン式にたどり着く前は

いちいち専用のパソコンソフトで

撮った写真を1枚1枚背景を切り抜くという作業をしてたんです( ;∀;)





だいたい1枚切り抜く作業に30分はかかっていましたからね~(笑)


今は画期的な速さなのです(^^



それでも、全天候型ですから


雨はもちろんダメ( ;∀;)

風が強いとカーテンがわさわさとなびいてダメ( ;∀;)



条件が揃わないといいお写真撮れません(笑)




それでも、お金なんてなくても

広い場所なんてなくても、人類の“知恵”を最大限活用すれば


なんとでもなるもんなんですね(^^♪




すべての“知恵”って


こうした“ない”ところから生まれるんだと思います。



お金がない。

場所がない。

時間がない。

知識がない。

経験がない。




“ない”からこそそこに“工夫”や“創意”が生まれ

知恵となっていくわけです(^^




人間は本当に欲深い生き物で、


さっきまでなかったものが“ある”に変わった瞬間、

また次の欲が湧いてくる。



そうやって少しずつ少しずつ

世の中は知恵と工夫を積み重ねてきたんです(^^



自称日本一小さな太鼓屋である三浦太鼓店は、

日々、知恵と工夫をこらして

せまいなりに楽しく過ごしております(^^♪



なきゃないで何とでもなるもんですね~!


あまり多くを求めすぎず、

今日も素敵な一日を(^_-)-☆






















2016年11月4日金曜日

桶を作るようになって、分かったこと。

おはようございます、六代目彌市です(^^)/


今朝も1時間の早出出勤!

続いています(^^♪


66日続けば人は習慣になるという本を読みましたので

なんでもとにかく、習慣になるまで続けてみようと


がんばっています~


すっかり寒くなりましたね、三浦太鼓店にも

暖房を入れる季節がやってきました(^^)/



さて、

ここ最近の私はご存知の通り

完全に桶職人となっております(^^





今年の1月から師匠のもとで修業をはじめ、


あれよあれよと言う間に75台目の桶を仕上げました(^^


当然、まだまだ日々の試行錯誤はつづいているのですが、


少しずつ、桶づくりというか

“桶”そのもののことがよくわかるようになってきた気がします(^^






桶づくりを自分でやってなかったときに、


いろいろと桶太鼓の“音”について研究していたんですが、


正直、自分で作った桶じゃないので

よくわかっていなかったなって今だからそう思えます。



例えば、昔こんな実験をやったことがありました↓






上の2つの桶、少しカタチが違うのわかります???


左はまったくストレートの桶、

右は膨らみをもたせた桶、



いい桶太鼓の音を追求していく中で、


胴のふくらみっていったいどんな影響がでるのか?


それが知りたかったんです( ;∀;)





さて、みなさん

どちらがいい音なると思いますか???



正解は!!!!!!!




なんと!!!!!!!



どちらも、まったく同じでした( ;∀;)




当然、太鼓はふくらみがある方がいい音!


そう思っていた私の当時困惑した表情がこちらです(笑)↓






でも、この時はその違いがなぜ

出ないのか?という答えが分からなかったんです。


当然です。


だって、自分で桶を作っていなかったので

私は見た目だけの“カタチ”で理解しようとしていたんです。



伝わってますかね~



24歳のとき、はじめて太鼓を叩くようになったのも

同じでした。



19歳からこの太鼓屋という仕事に入り、

24歳までの5年間はただただ親父の下で修業をして


太鼓という“カタチ”を作るだけの日々。


そして、あるときふと気づいたんです。


太鼓は見た目じゃないってことに。


いくら美しく綺麗な太鼓が作れても、

その先にある“音”を深くりかいしていなければ

自信をもって自分の太鼓だと言えない。


自分の作った太鼓に自信と責任を持ちたいと思って

太鼓を叩いてみよう!


そう決心してわたしの演奏活動はスタートしたのです(^^



太鼓を作り手の立場から、

叩き手の立場へと視点が変わったことで



今までとまったく同じ“太鼓”が目の前にあっても

その見え方は180度変わりました。



姿カタチだけしか見れなかったのが、

難しい言葉で言うならもっともっと大切な

太鼓の“本質”が見えてくるようになった。






太鼓を叩くようになって、

太鼓にとって一番大切な事が理解できるようになった。


それと同じで、


桶を作るようになって、

桶にとって一番大切な事が理解できるようになったんです(^^




なんでも表面上のカタチだけでは

本当の深いところまでの“理解”とはいえないのかもしれないですね。



人との関わりだったり、自然との関わりだったり


理解しているようで実は、表面的な

浅い部分で勝手に決めつけてしまっている事


世の中にはまだまだたくさんあるような

気が、最近ますますしてくるのです( ;∀;)




好奇心旺盛ですからね私(^^


知りたいと思ったら、

とりあえず飛び込んでみると


今まで見ていた景色とまったく違う景色が

広がっているかも!?



そう思うと、今日もワクワク(*'▽')



今日も素敵な一日を(^_-)-☆







2016年11月3日木曜日

バチの選び方。教室では教えてくれない太鼓のお話しパート7

こんにちは、六代目彌市です(^^)/


さて、今日は太鼓のバチのお話ですを

少ししてみたいと思います~(^^♪








とは、言ってみたものの、、、


実は、このバチ選びって

とても難しいんですよね。



実際、みなさんが太鼓を打つときに

当たり前のように使っているこのバチですが、


どれが正しくて、何が良いのか?

きちんと理解しながら使えている人って

本当に少ないと思います。


みなさんいかがでしょうか???




そんな不安の解消に

少しでもお役に立てる情報となれば幸いです(^^♪




まず、バチを選ぶ際にとてもとても大切な

“考え方”をひとつお伝えしておきます。


きっと多くの方が、勘違いしている概念です。


それは、

“人がバチを選ぶのではなく”

“太鼓がバチを選ぶ”


と、いう事です。


伝わっていますでしょうか、、、、




私たちは、体が小さいからとか

チカラが弱いから、手が小さいからと言う感じで


自分に“合うバチ”は何か?

という視点で選びますよね。



でも、実はそうじゃないんです。



太鼓とバチというのは、

そもそも別々のモノではなく、


この太鼓にはこのバチというのが決まっていて、


それを叩く人が、そのバチを使いこなせるかどうか?


という事なのです。


分かりますかね~( ;∀;)




では、なぜこの太鼓にはこのバチという風に

決まっているのか?


という事ですが、


太鼓は“音”を伝える楽器だからです。



考えてみてください、、、



例えば、大太鼓。





3尺を超えるような大きな太鼓に対して、


身体が小さいから、手が小さいから

チカラがないからと言って



小さな太鼓を叩くような細バチで

叩いても、この大太鼓の芯の響きは

生まれません。




伝統芸能の太鼓というのは、

現代の創作系=表現やパフォーマンス

という視点ではなく、


もともとが“音”を伝えることを

目的としていたので、


最大限その太鼓の音を引き出すために

試行錯誤されたバチというのが多く存在します。



例えば、先日うかがった佐久島保存会の太鼓は

こんなバチです(^^





3尺を越える大太鼓のバチ。


島の人たちはこれを“ブチ”と呼びますが

繰り返し、単調なリズムの中にも


芯があり、人の心を突き抜けるその音は

このバチがあるから生まれているんです(^^♪





当然、小さい子供から

大きな大人までみなこの“ブチ”を使います。


身体の小さい子供は、

チカラがないなりに振りぬきますが、



実際は、まだまだ本当にいい音は出せません。


それが、高学年、大人の演奏になっていくに

したがって、



太鼓の音の深さに引き込まれるような、

芯のある音が生まれていくんです。



子供たちは、


いつか自分もあんな“音”を出せるようになりたい、、、



そう思って頑張るんですね(^^♪





今日のお話はここまで。



“人がバチを選ぶのではなく”

“太鼓がバチを選ぶ”



人間の勝手な視点でバチを選ぶのではなく、


最大限、目の前にある太鼓の良さを引き出すためには


その太鼓に合った“バチ”を選ぶことが大切♬



基本的な考え方をお伝えし、

また次回具体的にそれぞれ太鼓に合うバチを

ご紹介していきたいとおもいます(^^♪


今日も素敵な一日を(^_-)-☆




2016年11月2日水曜日

大きく変わるは「大変」でも小さく変わることは今からできる。

こんにちは、六代目彌市です(^^)/

いよいよ11月ですね~!

今朝のニュースでは、青森の大雪が

取り上げられていましたが、


秋の声が聞こえたと思ったら、

もう冬はすぐそこまで来ているようです。



日本には、「四季」がありますね(^^)


みなさん好きな季節は何ですか?


私は~、ん~( ;∀;)一つ選べと言われると難しいけど


夏から秋とか、

冬から春という季節の変わり目が好きですね(^^)/




季節って、私たちが

気付かないような小さな変化を、

“必ず”毎日毎日くりかえして移り変わっていきますよね。



今日夏だったけど、明日が冬ってことは


絶対ないんです。


毎日毎日、少しずつ小さな変化というのがポイントです。




小さな変化と言えば、

昨年の12月からスタートした、三浦太鼓店ミーティングも

昨日でちょうど1年分、12回目の開催となりました(^^)/





このミーティングの一番の目的は、

「気付ける自分になること」




なんでもいいんです。


自分の事でもいい、家族の事でもいい、

会社のことでも、好きなことでも



どんなことでもいいから、

日々当たり前に過ごしていく中で

周りの「変化」に気付いてあげること。



そうすると、

なんだろうな~


“当たり前”のことが、

実は全然当たり前じゃなかったことに

気付けるようになって、


その結果、


人に対して“感謝”の気持ちや“やさしさ”が

生まれてくる。



先の季節の変化もそう。


毎日毎日、同じ道を通っていても、


ぜったい、毎日少しずつ

何かが変化して移り変わっているはず。



そんな小さな“変化”を見つけてあげられることで


なんだろうな~、


不思議な感情が湧いてくる。




誰もがみんな、今よりも今日よりも

もっと素敵な自分でいたい、、、、



そう願うはずです。



大きく変わる事はやっぱり“大変”なのです。


でも、


小さく変わる事は今日、今この瞬間からできる。



本当に目を凝らさないと

分からないほどの、小さな変化だから


本当に自分が変われているのか?


不安になったりも当然する。


でも、日本の四季のように


夏から冬じゃなくて、


小さな変化を毎日繰り返すことで

いずれ大きな変化につながっていくんですね(^^)




毎回毎回、ミーティングで社員から


強烈な“気付き”を与えてもらえることに


感謝なのです(^^)/



今日も素敵な一日を(^_-)-☆